アットローンの歴史について

2000年1月に、さくら銀行・日本生命保険・三洋信販とエーエムピーエムジャパンなどによってさくらローンパートナーとして設立されました。
同年9月から@Loanとして事業を開始して、2001年に三井住友銀行となってから現社名のアットローンに改称しています。
銀行系消費者金融では最先発です。
電話、インターネット、郵送およびFAXの申込書などのたくさんの申込の他に、一部のam/pm店内や三井住友銀行のATMコーナー内に設置されている自動申込機(当初は「@Loan BoX」)でも申込とカードの発行が出来て、カードを受け取り次第、最寄りの@BANKか三井住友銀行のATMで利用が出来ることで評判を呼びました。
その後、ジャパンネット銀行の無担保ローンの保証業務にも進出しましたが、2004年になって三井住友フィナンシャルグループとプロミスの出資提携に伴い、三洋信販は保有株式を三井住友銀行に売却しました。
後にプロミスが株式の50.0001%を取得し現在に至っています。